比較すべき6つの観点
- 契約と解約 — 期間、自動更新、中途解約費用、閉店・移転時の扱い。
- 総コスト — 端末単位または店舗単位のソフト費に、1件あたり手数料込みの決済料率を加算。月額が安く料率が高い方が総額で高くつくことが多い。
- オフライン挙動 — 障害中も注文とカード決済を継続でき、復旧後に再入力なしで同期されるか。
- ハードウェア — 機器がそのベンダーに固定されるか。2年目にレジ、ハンディ、キオスクを追加する費用は。
- サポート — 対応時間、言語、人に繋がるかチケット待ちか、オンサイト対応は込みか訪問ごとの請求か。
- データ可搬性 — 商品、売上、顧客、在庫を他社でも使える形式で完全に書き出せるか。